潔白の飛翔
あまり更新しないかもなブログ。遊戯王とかロリータのお洋服とかの話ばっかしてます。多分。
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疲れたけど楽しWW
楽しかったです
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はい、こんばんはエルです☆
今ちょっと疲れてます・・・;; なんでって? 今ディズニーシーのホテルミラコスタからブログ書いてます。 浴衣を着ておびしめをゲットしました☆ 暑いし、ショーに間に合わないから浴衣なのに100㍍くらい走ったりW ぐしょぐしょになりましたWW でもかなり楽しめたのでどうってことないですWW 家族&親友と来てるのですが、多分これで家族とは最後です・・・ 次は誰と来れるやら・・・ うーん・・・かなりアクティブに走ったりしたので足が痛いです~orz さてと、また明日もありますが、クッキーでティータイムにしますか☆ お風呂入ったらチャットに顔出しますかね^^ |
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うふ☆(何
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こんにちは~♪
タイトルは無視の方向でお願いします(ちょコラ 今散髪しながらブログ書いてます(ぇ 結構長いんですけど、切ってしまおうと思って。 まあ、暑いですからね・・・ 今日すごいイーブイが誕生致しました。 素早Vなら文句なしですが、防御、特攻、特防、多分素早Vつまり、4Vが生まれたかもなのです!! しかも♀!! とりあえずセーブしないでサンダースにして素早が200になったらエーフィにして育て、親にもします。 めざぱが電気なのでちょっと期待してます^^ んー。家に帰るのが楽しみですのー^^ |
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浴衣を・・・W(何
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こんばんは~♪エルです^^
さて、今日はちょいと忙しかったのです。 茶道もやっているので、重いからと祖母の家に置いてきた浴衣やら着物やらを取りに行ったんですよー。 そしたらお通夜だって言うからいろいろと忙しかったわけです。 祖母がよく世話していた方がおなくなりになったので、祖母の沈みようが・・・。 ま、あまり触れないことにしましょう。 浴衣を取りに来ただけなのに様々な着物が増えててびっくりしましたWW もう着ないからといろいろなお家からもらってきたようなのですW もうこりゃ、冬は完全に着物三昧ですW さて、まだちょいとやりたいことあるんで失礼しますのー |
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小説大公開!!その2
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はい、続きです。今回は初ということで、なんと二話公開しちゃいます!
FL第二話:傷だらけのイーブイ イーブイの群れ・・・・・・。目が暗闇に慣れたようで、シェイルは彼らの姿をよく確認できるようになった。 (・・・・・・まだ小さい) イーブイ達は見れば三匹。まだ生まれてさほど経たない子供のようだ。 しかし、子供だからといっても侵入者には変わりない。ヒナは容赦せず、威嚇し続けた。 イーブイ側はというと、一番先頭にいるのはどうやら♂のようで、普通よく見掛けるイーブイよりも少し目付きが悪い。このイーブイが一番こちらに向かって唸る声をやめない。 次に一番後ろにいるのは♀のようだ。あとの一匹も♂のようである。少し、彼らは疲れている風だった。 しばらく睨み合いが続いた。が。 「ヒナ。やめなさい!」 シェイルはヒナに命令した。すぐにこちらを見て、ヒナは首を傾げる。 シェイルはヒナを落ち着けて、イーブイ達に近づいた。 それぞれ怯え、唸り、警戒して後ずさりする。 「いい、怖がらなくていいの・・・・・・。あなたたち、どこからきたの?」 ゆっくり彼らとの距離を縮めて・・・・・・。 手を、差し延べた。 「・・・ぶぃ~?」 ♀と思われるイーブイは少し近づいてしきりにシェイルの手の匂いをかいだ。 一番後ろにいた♂も少し警戒を弱めたようである。 が、前方にいるリーダーらしき♂がまだ後ずさりして、かなり警戒を続けている。 「ヴゥ゙ゥ゙・・・・・・!!」 何分経っただろうか。二匹のイーブイは少しではあるが心を開き、疲れていたのかヒナのそばで眠ってしまったのだが、最後の一匹がどうしても警戒を解かない。 普通なら、野性にいたこのイーブイたちは窓を開けて逃がしてしまうのだが、外は漆黒の闇と、残酷な嵐が待っている。 さらに、シェイルは今気付いたのだが、彼らの身体には痛々しい傷がいくつもついていた。まだ幼いためか、他のポケモンに襲われたのだろう。早くジョーイさんのもとに運びたいのだが、この最後の一匹が捕まらない限りどうにもならない。 「さあ、おいで」 優しい言葉をかけつづけるが、それもあまり意味がないようだ。 イーブイは震えながらもじっとこちらを睨んだままである。 ついにシェイルが動いた!さっと捕まえようとする。が、イーブイは素早い動きでかわし、体当たりをしてきた! 「ピジョーッ!!」 突然脇で見ていただけのヒナが騒ぐ、その瞬間。イーブイは倒れた。 先程まで眠っていたあとの二匹は目を覚ます。 「さあ、これでこの二匹はひとまず安心ね」 ジョーイさんは朗らかな笑顔を見せる。センターのラッキーの目の前には二匹のイーブイがすやすやと眠っている。 しかし、ジョーイさんの笑顔には本当の安心感は表れていなかった。 「でも、この子が心配ね・・・・・・いろいろと手を尽くしたんだけど」 診察台にもイーブイが一匹・・・・・・。 例のイーブイである。ジョーイさんの話によるとこのイーブイは臆病な性格らしく、やはりシェイルをかなり怖がっていたようだ。 「この二匹と同じく他のポケモンにも襲われていたようだし・・・・・・ダメージが大きいわ」 真剣に話すジョーイさんの顔を見て、シェイルはそのイーブイにふと目をやった。イーブイは触ると壊れてしまいそうな程痛々しい傷をおい、ゼェゼェと荒く息をしている。口には管が通り、側でラッキーが見守っている。 嵐は、まだ続いているようであった。 どうでしたかー?感想いただけたら参考にできるので嬉しいです>< では今日はこの辺でノシ |
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