潔白の飛翔
あまり更新しないかもなブログ。遊戯王とかロリータのお洋服とかの話ばっかしてます。多分。
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小説大公開!!
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はーいこんばんは~エルですのー
今日は小説を公開しようと思いまして^^ まずは第一話からご覧くだされー あ、ちなみにポケモンですお^^ FL第一話:突然の来訪者 私の名前はシェイル。 ここはタマムシシティ。今日はタマムシジムリーダーエリカさん達とお稽古中。いつもタマムシシティの町外れに住んでいるのだけれども、お稽古のために街にでてきた。 森より空気はきれいじゃないけど、ポケモンと人が協力して生きているこの街は大好き。でもまさかあんなことが起きるなんて・・・・・・。 「お茶は頭で覚えるのではなく、身体で覚えますの。よろしくて?」 エリカのおしとやかな声が響く。 ここはタマムシジム。 草木の植えられたこのジムは、まるで温室のような静かさで、しっとりと、潤いに満ちた空気が広がっている。その窓からは、薄い黄色のやわらかな陽射しが、木漏れ日のようになって、心地よい。 シェイルはエリカの指示する通りにお茶をやろうと必死になっている。タマムシジムで稽古を受けている生徒は皆、パートナーのポケモンを連れているのだが、シェイルだけポケモンを捕まえたことすらない。 ジムの娘や女性たちの隣に寄り添うマダツボミやナゾノクサ、またフシギダネなどの姿。そしてそのトレーナーたちのほのぼのとした姿が、シェイルには羨ましかった。 (私もポケモンと一緒になりたいなぁ・・・) ぼうっとして彼女たちを見ていた。言うまでもなく稽古をしている手は止まっている。 その姿を、エリカは叱りもせずに優しい瞳で見やっていた。 稽古も終わり・・・・・・。 草ポケモンを連れた女性たちはぞろぞろと帰っていく。シェイルはその姿も、なんだか物悲しそうな顔で見ていた。 「シェイルさん」 エリカが立ち尽くしたままのシェイルに話し掛ける。「!!・・・はいっ!?」 跳び上がった。たたずまいを正してエリカを見る。 「ポケモン、今度一緒に捕まえに参りません?」 にっこり笑うエリカの顔が、草の女神のように見えた瞬間だった。 「えっ!あ、ありがとうございます!」 シェイルはなんとも言えない楽しみとうれしさで目を輝かせた。 日程はジム活動のない日を選び、再来週にタマムシシティ周辺の草むらへポケモンを捕まえに行くことにした。 ・・・・・・何故再来週かというと。シェイルはどうしても一度トキワシティへ行きたい用事が出来たのである。『セキチクポケモンリーグ』である。 シェイルは昔からポケモンバトルを観るのが好きだった。それは毎年のことだったので、エリカはにこにこしながら了承した。 行く方法はタマムシシティから、地下通路を通って自転車をとばすことだ。が、ポケモンに襲われる時がたまにあるので、友達に頼んでピジョットを借りる。 このピジョットは『ヒナ』と名付けられたメスで、ポッポの頃から人に可愛がられて育てられた。そのためか、穏やかな顔付きにふわふわした羽毛がなんとも素敵である。 ここはトキワシティ。 「ありがとうヒナちゃん」シェイルに頬をかいてもらってヒナはクルルルと喉を鳴らせた。 ボールにヒナを戻してトキワシティにあるポケモンセンターへ向かった。 空を見上げると、怪しい。これは嵐がきそうだなと思いながらポケモンセンターへの道を急いだ。 エリカとポケモンを捕まえに行く事と、ポケモンリーグを見に行く事に胸を踊らせながら、ヒナにちょっと値の張るポケモンフーズを与える。 どうやら外はさっき予想した通り、とんでもない事になっているらしく、ずぶ濡れになったトレーナーがパートナーポケモンを連れて中へ駆け込んできた。 ――ポケモンと一緒になれたら、何があってもあんなふうに何でも分かち合えるんだな――。 トレーナーとパートナーのずぶ濡れになった姿を見ながら、シェイルは思った。「一体、どんなポケモンが私のパートナーになってくれるのかな?」 突然の独り言に、ヒナが首を傾げた。 ポケモンセンターの大きな窓は、暗い闇に覆われている。雨水がたたき付けられる音が、たくさんポケモンのいるこの中を、さらに騒がしくさせていた。 深夜。シェイルは何かの物音に目を覚ました。 嵐の音ではない・・・・・・。 隣には、一緒にいるはずのヒナがいない。 「・・・・・・!ヒナ!」 周りの部屋にいる人たちに迷惑をかけないほどの声で、ヒナを呼んだ。 ヒナはシェイルの部屋からは抜け出していないらしいのだが・・・・・・。 むしろ、この部屋に忍び込んだお客がいるようである。ヒナはその侵入者に対して威嚇をしているようだ。 「ピジョッ!!」 ちょうど窓のカーテンに向かって、ヒナは体中の羽毛を膨らませていた。 「ヒナ!どうしたの?何かいるの?」 シェイルはまだ開ききらないまぶたをこすりながらカーテンのほうへ向かう。 少しは警戒していたつもりだったが。 「きゃっ!!」 カーテンを開けた瞬間、なにかの影が飛び出した!シェイルは腰を抜かしてしまったのである。 「ヴゥ゙イ゙ィ゙・・・・・・!!」 リーダーらしいのを先頭に、三匹のポケモンが、シェイルから一番離れた部屋のすみに固まっている。 ぶるぶるっと体を震わせて雨水を飛ばすそのポケモンは、イーブイだった。 ヤミカラスの声すら聞こえない嵐の夜が続き、周りは闇につつまれている。 PR
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明日テストですが何か?
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どうもこんばんは~♪エルでこぜーやすW
明日話そうと思ってましたが、明日は違う話題が思いつきましたので今日W 今日は明日が日本史のテストだということで、侍の話をしようかと~ ま、幕末ですけどねW 明日の日本史は範囲が幕末です。はい十八番ですW ちょうど、井伊直弼の時代です。 詳しくは桜田門外の変と小説を書きますがね・・・ ちと雑談をW 井伊直弼はもちろん大老ってすごく偉い人ですから、警備も尋常でないです。なのに呆気なく殺されてしまいました。さあ、何故・・・・・・。その日、桜田門外では雪が降っていました。 雪が降っていたので刀が錆びては大変です。刀は武士の魂です。それを防止するために、幕臣は刀の鍔に帽子みたいのを被せていました。だから、水戸の浪士が襲ってきた時にうまく対抗できなかったのです。 しかしながら浪士側も幕府側もひどいありさまでした。 白い雪景色になんと生々しい血が滴った事でしょう・・・。 つまらなかったですねごめんなさいW 明日はちょいと面白い事しますW |
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プリン中毒
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こんばんは~エルです
しばらく勉強を続けていて頭が痛いです(泣) ポケモンがやりたいです(氏 タイトルですか?あのですねー 昨日バイト場のパートのおばさんにプリンをいただいてですねW それが美味しかったんですよWまろやかなクリーミーな甘さひかえめのとろとろした(何 今日は特に何もなかったりするのどす・・・ あさってがいやですのー |
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あと一日・・・
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ハーイ、エルです~
今日はテスト三日目だったのですが。 金曜日・・・明日から休みだというのに月曜日までテストが続くのです;; しかも七日まで・・・平塚では七夕祭があるというのに、これは遊びに行くなってことですねわかります(ちょ まあ、どうせ誰も行く人いませんしね・・・(独り言 今日帰る時ですよー。自分に嫌気がさしましたハイ。 なんでですって? 今日は雨が降ると思ってバスで行ったんですよ。 なのに雨は降らないし、傘は忘れるし。 一番嫌だったのはですね。帰る時なんですが、バスに乗ったんです。 そしたらですね・・・。 バスのルートがいつもとちょっと違うんです! そうですよー。間違えたんです。 結局30分ドライブを楽しんで(ぇ)駅に帰ってきてしまいましたWW かなり自分に嫌気がさしましたよ~・・・。 まぁ、いつものドジ+方向音痴が重なっただけなので、なれたって言ったらあれですがね・・・。 では今日はこの辺で。モバイルだと書きにくいですねー(知るか では失礼しますの~ |
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まだテストですけど
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ども~エルです
明日もいろいろとあれですが、今家についたので今のうちにブログを書いてしまおうかなーという(で?っていう これからそばでも食べようかなとか考えてますが・・・(だから何 しかしながら、七日にテストが終わったら、美容院にいく、ディズニーシーに行く、祭に行く、ポケモンを本格的に育成するというような楽しみがたくさんあるわけです! でもちょっと足りないので完全なる楽しみではないですがね・・・(何 目覚めるパワー氷のサンダースができなくて困ってます。 ま、地道にやりますがね^^ うーん・・・この時期は気が滅入って困りますね~。 あー、浴衣が着たい(知るか 夏休みは中学生に私の部活を披露しなきゃいけないんですよー 何たって部長ですからね(氏 しばらくはポケモンの話が続きそうです。 そのうち小説も載せるかもです。 あ!今日はバイト・・・(独り言 ではこの辺で^^ |
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